有限会社 モンツァ

REPORT【REPORT blog】Monza Corporation -

Category Selected Entries Archives RSS1.0ATOM0.3
P8270009_01.JPGP8270011_01.JPGP8270010_01.JPGP8270008_01.JPG

ロードスター/オーバーフェンダー化です。全く合いません。改造後お楽しみに!!


2018/11/11

P9120042_01.JPGP9120043_01.JPG

車のコンピューターが破損すると高額な修理費用が必要になります。しかし、この様に基盤を分解しコンデンサーなどを交換すると案外直るものも多いのですよ。測定器、特殊な修理機材は必要ですが。


2018/11/06

P9120042_01.JPGP9120043_01.JPG

車のコンピューターが破損すると高額な修理費用が必要になります。しかし、この様に基盤を分解しコンデンサーなどを交換すると案外直るものも多いのですよ。特殊な機材は必要ですが。


2018/11/05

PA240001.JPGPA250006.JPGPA240004.JPGPA240003.JPG

ポルシェ997のクイックシフト交換です。911の純正マニュアルはシフトストロークは長いのでクイック感はうすいのです。カチッとしましたね。


2018/11/03

PA180063.JPGPA180066.JPGPA180065.JPG

今でも人気ある世界的名車ゴルフ2のATの修理です。しかし、国内には部品が無くなってきています(本国で真剣に探せば有りますが)、中古のミッションとついているミッション両方を分解し良い状態の部品で組み直しをします。


2018/10/27

P9130049_01.JPGP9130051_01.JPGP9130050_01.JPG

多く走っていますねワンボックス車両。よくある異音のケースです。エンジンとミッション。あの重たいユニットををフロントのラバーだけで支えているのです。振動でいずれは破損するのは当然ですよねオーナーさんは少しの異音だとそのまま乗っているのが多いですね。何と危険な事か!!こんな風になっていますよ!!ご注意を!!


2018/09/30

P9120044_01.JPGP9120045_01.JPG

カーオーディオの難しい部分はやはり量感に有ると思います。もちろん莫大なコストをかければホームオーディオ的な音質も可能ですがやはり対価的には疑問が残ります。JBLで車両にも取付け可能なPROユニットを開発中です。振動板35个ら発する高域の量感はホームオーディオそのものです。お楽しみに!。追伸、アンプも一昔のものの方が最新より良い音(質感が)しています…。


2018/09/29

P7150024.JPGP7150027.JPGP7150029.JPG

内装パネルにも防振材を塗りこみ吸音もしっかりします。軽いコーン紙でAクラスアンプ等でなどで小音量で反応よく聞く場合はほどほどに防振加工をします。これもTPOですね。


2018/09/12

P7030011.JPGP7150026.JPGP7150023.JPG

カーオーディオデモカー製作を久しぶりに作ります。今回はテーマ&実験試作品製作もかねて製作していきます。私は自他共にJBL(ホームですが)のマニア?ですのでやはりベースはJBL!しかし車両の物をそのまま使用はしません。カーオーディオの痩せた音にはしたくないのでスピーカーを改造製作致します。先ずは定番のドア加工です。


2018/09/10

P9120037_01.JPGP9120039_01.JPGP9120038_01.JPG

同業者様よりエンジン不調の原因不明の修理依頼です。専門の数十万円もする完全オーバーホールエンジンASSYを購入し載せたらしいのですが調子が悪く手に負えないとの御相談でした。当社で調べた結果、なんと!バルブタイミングの組違い。何ともお粗末なエンジンを販売しているのでしょう!ビックリです。当然、調整後大変調子良く動きました!


2018/09/06

1/41 >>

page top



有限会社 モンツァ 石川県金沢市諸江町上丁626番地1 TEL 076-234-2922 / FAX 076-234-2923