有限会社 モンツァ

REPORT【REPORT blog】Monza Corporation -

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折角調整式のピロアッパーが入っても調整幅が少ないものがあり希望のアライメントまで調整がききません。で、加工します。FFはこのくらいキャンバーが無いと曲がりません!


2017/04/08

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ターボ車などのアルミ鏡面仕上げのパイピングは大変美しいですね。しかし、定期的に磨かないとブツブツと錆が出てきて逆にみすぼらしく感じますね。エンジンルームやバンパーの裏なんてほぼ御自身でのメンテナンスは現実不可能ではないでしょうか?画像の様にクリアー処理します。実はクリアー剤にもたくさんの種類があるのです。表面硬度は大変高いクリアー剤もありますのでご相談下さい。


2017/04/04

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よくモールの淵にポツリと錆が出てくる事が有ります。実はこのモール下では大変な事になっているケースが多く画像の様に表面には小指の先程の錆でしたがモール下はこの様に穴が開くほど錆が進行していました。当然すべて錆を除去し新たな鉄板を溶接貼り付け修理します。ガラスも外す大規模な修理になりますが進行するとルーフ交換まで発展しますのでご注意です。


2017/04/02

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GOLF2のスポーツマフラー(スチール製)の腐食穴あきの修理です。このマフラー結構良い音するのです。なので交換せず修理します。マフラー曲げの外側の肉厚は薄いのでこのように穴が開いたのでしょう。鉄板パッチ溶接で耐熱処理します。


2017/03/25

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鋳物ターボマニホールドのクラック修理です。ターボ車はタービンを回すためかなりの高熱がマニホールドに蓄積します。そのため温度差や素材の変化などでクラックが入る事が有ります。鋳物は普通の溶接ではなく画像のように鋳物に合った溶接修理をします。


2017/03/22

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プジョーの軽量フライホイール加工です。国内に軽量フライホイールが無いらしくしかも海外でも高価らしいです。純正を加工し軽量しバランス取りも行っています。


2017/03/13

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純正ブレンボのフルレストアです。熱で変色し汚いブレーキキャリパーが多く見られますね。完全にサンドブラストして肌をだし特殊な耐熱、高耐久性の普通の塗料とは違う特殊塗装をし高温窯にて焼付けします。もちろんシールは交換ですよ。印象がガラリと変わって良いですね。


2017/03/10

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130Zの天井内装の修理です。画像のようにもボロボロですね。普通は経年劣化によりこのようになります。ウレタン層のついた素材で張替えです。


2017/03/03

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大人しいセダンタイプの車両なのでフルチタンマフラーは有りません。ユーザーの要望でテールエンドも御指定のものを使用し太鼓から制作です。内部の消音加工したので静かで下品な音はしません。


2017/03/01

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S130Zのロールゲージの続きです。完全に形が決まった所で本溶接のTIG溶接します。終わったら錆止めの下処理をし本塗装をします。定番のブラックですがクリアーの2コート仕上げしています。


2017/02/09

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